2013年11月25日月曜日

ゴシックの瞳 第2章 キャラクター その3

『ゴシックの瞳 第2章』のキャラクター。
最後は如月家に仕える執事です。
いわゆる切れ者的な人物です。
彼も『神聖ドラクエ帝国』に出演してますね。
デザインに関しては、普通の燕尾服だと地味な感じになってしまうので、色関係の調整できゅうりさんに苦労をかけた記憶があります。
そういえば、第2章のキャラクターデザインは1年以上も前にやっていたんですよね。
ここまで制作が長く続いたのは、当サークルでも初めてのことでした。

2013年11月17日日曜日

ゴシックの瞳 第2章 キャラクター その2

『ゴシックの瞳 第2章』のキャラクター。
2人目は如月家に仕えるメイドさんです。
メインヒロインとは対照的な、おっとりした性格の子です。
最初はドジっ子にしようと思っていたのですが、狙った感がハンパじゃないのでやめました。
ちなみに着ている服装は、よくあるクラシカルなメイド服ではなく、コスプレに近い感じでデザインしてもらっています。

2013年11月11日月曜日

ゴシックの瞳 第2章 キャラクター その1

今回から『ゴシックの瞳 第2章』のキャラクターを紹介していきます。
まず最初はメインヒロイン。
名前は「如月 琉璃佳(きさらぎ るりか)」です。
彼女は賛否両論だった第1章の看護師さんを、さらに突き抜けさせてみました。
『神聖ドラクエ帝国』をやられた方には、ご理解いただけると思います。
デザインに関しては、絵師のきゅうりさんに「銀髪でお願いします!」と依頼したのですが……
これがなかなか難しかったようです。
光沢のある色は、表現しづらいですよね。

2013年11月4日月曜日

冬コミに向けて

すでにツイッターでお伝えしていますが、コミックマーケット85受かりました。
コットンローズワードは3日目の12月31日(火)西地区“ね”ブロック-15aに配置されています。
販売予定の作品は、ゴシックの瞳の第2章です。
正式タイトルは、『ゴシックの瞳 琉璃佳:罪の代償』となります。
若干、制作に遅れは出ていますが、なんとか完成させることができそうです。

2013年10月29日火曜日

Wii

すこし前に、『Wii』が生産終了になりましたね。
家でもドラゴンクエストⅩをWindows版に移行したため、お蔵入りになりました。
長い間、本当に楽しませてもらいました。
現在所有しているソフトは、この機種がぶっちぎりで多いです。
最初に購入したのは『Wii Sports』で、ひたすらボウリングをやっていた気がします。
Wiiリモコンを使った遊びは、ある意味衝撃的でしたから。
『モンスターハンター3』が『Wii』で出るって聞いたときは、双剣の乱舞はWiiリモコンを振り続ける必要があるのでは……
なんてことも考えましたし。
後継機である『Wii U』はまだ持っていませんが、いずれは購入する予定です。

2013年10月22日火曜日

ドラゴンクエストⅩ その9

まったくやっていない新生FF14と違って、こちらはのんびりと続けています。
Windows版に移行したおかげで、ちょっとした空き時間にプレイできるようになりました。
今は日替わり討伐と魔法の迷宮を、インできる日に1時間くらいやるような感じでしょうか。
以前に比べてゴールドも、かなり稼ぎやすくなりましたし。
自分にとってメインの金策であった、汗と涙の結晶が値上がりしたのは大きかったです。
さらに、高額なポイントがもらえる日替わり討伐を、毎回コピーしてもらっています。
これまでは金欠で10万以上の装備は買わないようにしていましたが、50万くらいのものなら普通に買うようになりました。
しかし……迷宮ボスのレアアクセサリーでは不運が続いています。
今までは全部5戦以内でゲットできていましたが、『ドラゴンガイア』の『大地の竜玉』が20戦20勝で未だに出ていません。
合成用にほしい『銀のロザリオ』も32戦32勝で出てないし……。
幸運が続くときもあれば、不運が続くときもありますね。

2013年10月15日火曜日

ファイナルファンタジーⅩⅣ

こちらはアーリーアクセスのときに結構時間がとれたので、『イフリート』を倒すところまで行けました。
しかし、それ以降はまったくプレイしていません。
パッケージも未開封のままです。
まあ、やり始めたら止めどころがわからなくなるのが、オンラインゲームの怖いところですから。
これはこれでよかったのかもしれません。
序盤をプレイした感想としては、ソロでもさくさく進めていい感じでした。
特にコンテンツファインダーのシステムは、とてもよくできていると思います。
ただ、オンラインゲームですから、いろいろと問題もあります。
自分も外人にストーカーされたり、強引にフリーカンパニーに勧誘されたりと、いろいろありました。
こういうのは、気にしないのが一番です。